【BF1】突撃重戦車の立ち回り

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突撃重戦車

突撃重戦車の特徴は、装甲が厚く座席数が多く、リスポーン地点として重宝されている。ゆえに攻撃されず(攻撃されると数秒間リスポーンできないため)に敵フラッグ地点や防衛要所に佇んでいることが重要視される。歩兵の歩調に合わせ進軍する、決して前に出すぎず、後方でもない位置が良い。3割の戦車ライフが無くなったら、煙幕使用+後退(敵の攻撃が届かなくなる場所)して修理回復を行う。それを徹底すれば、ラウンド開始時から終了時まで重戦車を独占運用できる上、戦場の英雄になれること間違いなしだ。
名前の通り行動しては駄目、名前が突撃重戦車だからといって、最前線に突撃していくと、遅く大きな的でしかなく、簡単にやられてしまう。逆に、攻撃されるのが恐いからと言って、後方から攻撃しているようでは、味方から嫌われる。常にミニマップで味方のいる場所を確認し、敵を砲撃しつつ前線を保つようにしよう。

突撃重戦車対敵歩兵

最前線に出るな!如何に重戦車といえど、最前線での激しい攻撃には耐えられない。常に歩兵と歩調を合わせ立ち回るのがベスト!重戦車が破壊されるときは、大体前に出すぎているとき。
突撃重戦車は煙幕能力があるので、3割ライフが減ったら、後退して回復することを徹底するとやられ難く、チーム勝利に貢献できる。後退するときは、方向転換せずにバックで攻撃の届かないと所で修理回復しよう。そのためにマップを頭に叩き込んでおく必要がある。
後ろから攻撃された場合は、即座に反転し反撃しよう。2番席は後ろ側に付いているが、余りあてにはならない。

【BF1】突撃重戦車でDフラッグ付近の歩兵をマルチキル!

突撃重戦車でDフラッグ付近の歩兵をマルチキル!

突撃重戦車VS敵自走砲トラック

重戦車なら1台でも恐れることはないが、歩兵とともに行動していれば、向こうから逃げていくだろう。だからと言って、何もしなくていいわけではない、しっかりスポットして味方歩兵に自走砲トラックの存在を知らせよう。自走砲トラックは重戦車と違ってリスポーン地点にならないので、わざわざ追いかける必要もない。うろちょろされるのもうざいので、無理をしない程度に砲撃、歩兵の援護をしよう。正面の敵ばかりに集中するのではなく、敵戦車の位置をミニマップで常に意識しよう。自走砲トラックが通った場所には地雷が設置されていることがあるので、注意しよう。

重戦車VS敵重戦車

相手と強さが同じなら強さ以外のことで決着が付く場合が多い、例えば修理歩兵がいるかどうか、修理回復をこまめにしているか、相手に的確に攻撃を入れられるか、最前線に出すぎていないか、きっちりやって相手操縦士と差を付けよう。

重戦車VS敵野戦突撃戦車

重戦車と似たような装甲を持っていて硬いが、煙幕能力がないので逃げられる危険が少ないが、後退速度が速いため建物の後ろなどに隠れられることがあり、なかなか倒すことができない。歩兵と力を合わせよう。

重戦車VS敵毒ガス突撃戦車

毒ガス突撃戦車は対歩兵用の砲撃のため対戦車には弱い!多少無理をしてでも攻撃しよう。最高被ダメージは17だ。

重戦車VS対戦車ランドシップ

対戦車と付くだけあって、重戦車もこのランドシップにはお手上げ、絶対に正面から攻めてはいけない。隠れるか、逃げるかの2択だ。横から、できれば後ろからの攻撃がベストだが、振り返って攻撃し始めても、ランドシップ側が有利な場合もある。歩兵と一緒に攻撃しよう。

重戦車VS対軽戦車

軽戦車は対歩兵用の戦車のため重戦車で容易に倒せる。が、MONTE GRAPPAなどの山があるマップでは軽戦車の機動力があり、山道では重戦車が不利になることがある。軽戦車がいる場合は注意して進もう。地雷をまくタイプも存在するため、地雷には気を付けよう。

重戦車でDフラッグ付近からBフラッグ付近の軽戦車を撃破!

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